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お知らせ

「年調・法定調書の達人(平成29年分版)」提供予定日のお知らせ new

2017.10.28

TatsuzinCube

日頃、「達人シリーズ」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

「年調・法定調書の達人(平成29年分版)」の提供予定日が決定しましたので、お知らせいたします。
本プログラムでは、最新の税制改正に対応するだけでなく、新たな機能改善も予定しています。

公開プログラムバージョン
年調・法定調書の達人(平成29年分版)

プロダクトバージョン(1.0.0.0) / メンテナンスバージョン(1.00.0000)
※データベースを新規作成する必要があります。

提供予定日
平成29年11月下旬


1.税制改正による変更
(1) 帳票の新様式への対応

    以下の帳票の新様式に対応します。
    (対応帳票)
    ・ 給与所得に対する源泉徴収簿(一人別徴収簿)
    ・ 【翌年分】給与所得者の扶養控除等(異動)申告書
    ・ 給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書
    ・ 年末調整欄
    ・ 社員データ一覧表

(2) [非課税となる通勤手当]画面の削除
    上記「(1)帳票の新様式への対応」に伴い、[非課税となる通勤手当]画面を削除します。

(3) 申告年度が平成30年の場合の変更
    翌期繰越や手入力で[新規登録/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[申告年度]を30年に変更した場合、
    [申告年度]が29年の状態から更に以下の変更をします。
    @ 帳票の新様式への対応
      ・ 以下の帳票の新様式に対応します。
        (対応帳票)
        ・ 給与所得に対する源泉徴収簿(一人別徴収簿)
        ・ 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書
        ・ 給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書
        ・ 給与所得の源泉徴収票
        ・ 年末調整欄
        ・ 年末調整データ総括表
        ・ 年末調整データ一覧表
    A 演算式の変更
      ・ 配偶者控除及び配偶者特別控除の控除額の改正を反映するよう変更します。
      ・ 同一生計配偶者が障害者の場合に、扶養親族等の数を1人加算するよう変更します。
    B 画面の変更
      ・ [社員の新規登録/編集]画面−[家族情報]タブの配偶者欄に[源泉控除対象]を追加します。
    C 帳票の非表示
      ・ 「前期比較表(一人別徴収簿・年末調整欄)」を表示しないよう変更します。「給与所得に対する
        源泉徴収簿(一人別徴収簿)」の画面にあるツールボタン[前期比較]も表示しません。

2.社会保障・税番号制度(マイナンバー)による変更
(1) データベース間のセキュリティ緩和

    データベース及びデータへのアクセス権はあるが、「達人Cube」−[アカウント管理]−[利用者一覧]の
    設定で[個人番号へのアクセスを許可する]のチェックが外れているユーザは、「旧プログラムデータの
    コンバート」や「電子申告の達人」でのデータ取り込み時など、データベース間でのデータの移動や
    データの複写を不可としていましたが、データベース及びデータに付与したセキュリティ設定が同一の
    データベース間においてのみ、データベース及びデータへのアクセス権があれば[個人番号へのアクセスを
    許可する]のチェックが外れているユーザもデータベース間でのデータの移動やデータの複写ができるよう
    変更します。

(2) 法人番号の参照機能の追加
    法人番号を参照できるよう、以下の画面の[法人番号]に[参照]ボタンを追加し、
    「国税庁社会保障・税番号制度法人番号公表サイト」(http://www.houjin-bangou.nta.go.jp/)を
    表示できるよう対応します。
    [法人個人区分]が[法人]で、「達人Cube」にログインしている場合のみ、表示できます。
    (画面)
    ・ [新規作成/基本情報の登録]画面−[申告情報]タブ
    ・ [受給者の登録(報酬等の支払調書)]画面
    ・ [受給者の登録]画面
    ・ [あっせんをした者の登録]画面
    ・ [受給者の登録(非居住者等の支払調書)]画面
    ※ 表示のみです。反映はできません。

(3) 画面の変更
    法人番号及び個人番号が正しくない場合に表示される画面に、考えられる原因を追記します。

(4) 「データ管理の達人」との連携の変更(「データ管理の達人」ご契約の方限定)

    [事業者一覧]画面−[F5/検索]ボタンをクリックして表示される[検索(事業者一覧)]画面に以下の
    項目を追加し、「データ管理の達人」の事業者データベースに登録した事業者情報の以下の項目で
    検索できるよう変更します。
    (追加項目)
    ・ 決算月指定
    ・ 所轄税務署指定

(5) 事業者データベースの新規作成(「データ管理の達人」ご契約の方限定)
    「データ管理の達人」において、事業者データベースを複数作成できるようになったことに伴い、以下の画面を
    追加/変更し、事業者データベースを選択できるよう対応します。
    下記@Aとも、[参照]ボタンをクリックして表示される[事業者データベース一覧]画面からデータベースを
    選択します。
    @ [検索(フィルタ)]画面の変更
      ・ [高度な検索]タブにおいて、事業者データベースを選択できるよう変更します。
    A 事業者データベース選択画面の追加
      ・ [新規作成/基本情報の登録]−[基本情報]タブ−[事業者一覧]ボタンをクリックすると、
        事業者データベースを選択する画面が表示されるよう変更します。
      ・ [新規作成/基本情報の登録]−[F9/マスター更新]ボタンをクリックすると、事業者データベースを
        選択する画面が表示されるよう変更します。

3.機能改善による変更
(1) ステータスの追加

    データのステータスを[データ管理]画面−[プロパティ]画面以外でも確認/変更ができるよう対応します。
    データの開閉時や保存確認時などにステータスが表示され、変更もできます。
    本対応に伴い、以下の画面を変更します。
    @ [開く]画面などのデータ一覧画面
      ・ [開く]画面などのデータ一覧画面に[ステータス]を追加します。
    A [プロパティ]画面
      ・ [プロパティ]画面−[ステータス]を追加し、レイアウトを変更します。

(2) 対応帳票の新規追加
    以下の帳票を対応帳票に新規追加します。
    (対応帳票)
    ・ 源泉徴収税額納付管理表(報酬・料金等の所得税徴収高計算書用)
    ・ 報酬・料金等の所得税徴収高計算書の様式及び記載要領
    本追加に伴い、以下を変更します。
    @ 帳票の様式変更
      ・ 上記「(1)対応帳票の新規追加」で「源泉徴収税額納付管理表(報酬・料金等の所得税徴収高計算書用)」を
        追加することに伴い、既存の「源泉徴収額納付管理表」の様式を「源泉徴収税額納付管理表(報酬・料金等の
        所得税徴収高計算書用)」と揃え様式を変更します。本変更に伴い、帳票名も「源泉徴収税額納付管理表
        (給与所得・退職所得等)」に変更します。
    A [日常報酬の新規登録/編集]画面の変更
      ・ [所得税徴収高計算書区分]を追加します。[所得税徴収高計算書区分]の[参照]ボタンをクリックすると
        [区分選択(報酬等所得税徴収高計算書)]画面が表示され、提出先を選択して反映できます。

(3) 日常報酬の変更
    見やすさ向上などのため、以下を変更します。
    @ [日常報酬の登録]画面の変更
      ・ 今までは登録順に表示していましたが、以下の順番に変更します。
        「日常報酬データ一覧表」も以下の順番で印刷されます。
        (優先順位/項目)
        ・ 第1ソート/日付
        ・ 第2ソート/コード (受給者)
        ・ 第3ソート/氏名(名称) (受給者)
        ・ 第4ソート/該当号 (区分)
    A [日常報酬の新規登録/編集]画面の変更
      ・ [登録時に入力内容を残す]を追加します。クリックしてチェックを付けると、[確定]ボタンを
        クリックして次の登録画面に切り替わっても、入力した内容を保持します。
    B インポート/エクスポートの対応
      ・ 業務メニュー[データのインポート/エクスポート]から、日常報酬データをCSVファイルでインポート/
        エクスポートできるよう対応します。

(4) [社員の新規登録/編集]画面の変更
    [社員の新規登録/編集]画面において、以下を変更します。
    @ [基本情報]タブ
      ・ [基本情報]タブ−[甲乙区分]が[乙欄]の場合、[徴収方法]で[特別徴収]を選択できるよう
        変更します。
        ※ 社員データをインポートする場合も、[甲乙区分]が[乙欄]でも[徴収方法]で[特別徴収]を
          選択できます。
    A [家族情報]タブ
      ・ 配偶者と扶養親族に[死亡年月日]を追加します。死亡した場合は年月日を入力します。入力した場合、
        その方は翌期繰越の対象外となります。
      ・ 配偶者と扶養親族に[控除計算]を追加します。控除計算の対象外の場合は[対象外]をクリックして
        チェックを付けます。チェックを付けると、以下の帳票において控除計算の対象外となります。
        (控除計算の対象外となる帳票)
        ・ 給与所得に対する源泉徴収簿(一人別徴収簿)
        ・ 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書
        ・ 【翌年分】給与所得者の扶養控除等(異動)申告書
        ・ 給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書
        ・ 年末調整欄
        ・ 給与所得の源泉徴収票

(5) その他の画面の変更/追加
    以下の画面を変更/追加します。
    @ [新規作成/基本情報の登録]画面

      ・ [法人個人区分]が個人の場合に[申告情報]タブに表示される[屋号・雅号]において、
        桁数を全角10文字から全角15文字に拡張します。
    A [納付先(市町村)の新規登録/編集]画面
      ・ 地方税の電子申告をする時に必要な提出先の設定を「年調・法定調書の達人(平成29年分版)」でできるよう、
        [納付先(市町村)の新規登録/編集]画面に[eLTAX設定情報]を追加します。[提出先(区・事務所等)]
        の[参照]ボタンをクリックすると[提出先(区・事務所等)一覧]画面が表示され、提出先を選択して反映
        できます。
    B [納付先(市町村)の登録]画面の変更
      ・ 上記「A[納付先(市町村)の新規登録/編集]画面」に伴い、[納付先(市町村)の登録]画面に
        [提出先(区・事務所等)]を追加します。
    C [受給者一覧]画面
      ・ [F7/削除]ボタンを追加します。クリックすると[帳票削除確認]画面が表示され、選択している帳票のみを
        削除するか、選択している受給者に関わる帳票全てを削除するかを選択できるよう変更します。
        本変更に伴い、各支払調書にある[F7/帳票削除]ボタンを削除します。
        ※ 「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」と「非居住者等に支払われる給与、報酬、年金及び賞金の支払調書」
          は帳票自体の削除のみです。
    D [所得税徴収高計算書用紙の送付の要否]画面
      ・ 地方税の電子申告をする時に必要な提出先の設定を「年調・法定調書の達人(平成29年分版)」でできるよう、
        「給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書(一般用/納期特例用)」にツールボタン[送付要否]を追加し、
        クリックして表示される[所得税徴収高計算書用紙の送付の要否]画面を追加します。
    E [帳票の一括印刷]画面
      ・ 印刷時に顧問先名や出力年月日などを出力できる[日付と時刻等を印字]を、[顧問先情報と現在時刻を印字]
        に変更します。

(6) 「【翌年分】給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」の変更
    翌期繰越や手入力で[新規登録/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[申告年度]を30年に変更した場合、
    「【翌年分】給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」の[帳票設定]画面の内容が変わらないよう対応します。
    本対応に伴い、「【翌年分】給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」の[帳票設定]画面の内容を翌期繰越項目の
    対象に追加します。

(7) 「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」の変更
    「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」において、[法人個人区分]が[個人]の場合、
    [新規作成/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[顧問先名][フリガナ]を、
    「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」−[提出者]−[代表者氏名印][(フリガナ)]に
    連動するよう変更します。

(8) 「税務代理権限証書」の変更
    [事務所の名称及び所在地]において、「達人Cube」にログインして[F3/参照]ボタンをクリックすると
    表示される[税理士一覧]画面から、連動する条件を変更します。
    (項目/条件/連動内容)
    ・ 上段/契約情報の種別が[税理士法人]/契約情報の[住所]
    ・ 上段/上記以外の場合/契約情報の[名称]
    ・ 下段/契約情報の種別が[税理士法人]/空欄
    ・ 下段/上記以外の場合/契約情報の[住所]

(9) 印刷の変更

    印刷において、以下を変更します。
    @ 源泉徴収票等
      ・ [源泉徴収票等]タブと[ドットプリンタ用]タブの一括印刷において、印刷順序を設定できるよう変更します。
        追加するプルダウン[出力順序]を選択します。
        本変更に伴い、用途別印刷のプルダウンを[様式設定]とします。
        (項目/詳細)
        ・ 「社員の登録」画面の表示順/
          業務メニュー[社員の登録]をクリックして表示される[社員の登録]画面の[社員コード]順
        ・ 納付先(市町村)No.、社員コード順/
          業務メニュー[納付先(市町村)の登録]をクリックして表示される[納付先(市町村)の登録]
          画面順の、更に[社員の登録]画面の[社員コード]順
      ・ 以下の[様式設定]を選択した場合の網掛け部分を、国税庁の様式と揃えて斜線に変更します。
        (帳票)
        ・ 市町村提出用、税務署提出用、受給者交付用【A4サイズ】
        ・ 税務署提出用のみ【A4サイズ】
        ・ 受給者交付用のみ【A4サイズ】
        ・ 市町村提出用、税務署提出用、受給者交付用【A5サイズ】
        ・ 税務署提出用のみ【A5サイズ】
        ・ 受給者交付用のみ【A5サイズ】
      ・ 「給与所得の源泉徴収票」において、[種別]を中央揃えで印刷するよう変更します。
    A 支払調書等
      ・ 帳票の右上に[受給者コード]を印刷できるよう変更します。印刷する場合は、印刷画面の[(F4/)オプション]
        ボタンをクリックして表示される[印刷オプション]画面−[その他設定]−[帳票欄外に管理用の情報を出力]
        で[出力する]を選択します。
    B 一覧表等
      ・ 業務メニュー[帳票の一括印刷]からのみ印刷できる「日常報酬データ一覧表」において、月ごとの計を
        表示するよう変更します。

(10) エクスポートの変更

     業務メニュー[データのエクスポート]−[社員データのエクスポート]において、本人情報だけでなく、
     家族情報と控除額情報を含むデータもエクスポートできるよう対応します。
     クリックすると[社員情報出力対象確認]画面が表示され、本人情報のみをエクスポートするか、家族情報と
     控除額情報も含めてエクスポートするか選択できるよう変更します。

(11) 「電子申告の達人」からの反映(「電子申告の達人」ご契約の方限定)
     「電子申告の達人」をご契約の場合、「電子申告の達人」から以下の項目にデータを反映できるよう対応します。
     本対応に伴い、以下を変更します。
     (項目)
     ・ [新規作成/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[利用者識別番号(e-Tax)]
     ・ 各合計表のツールボタン[前回受付]をクリックして表示される[前回受付情報]画面−[前回受付番号](*)
     ・ 各合計表のツールボタン[前回受付]をクリックして表示される[前回受付情報]画面−[前回受付年月日](*)
     ※ (*)は、メッセージボックスに送信済みのデータが存在して、追加や訂正を行う場合に限ります。
     ※ 以下の「@画面の追加」と「Aボタンの追加」の[参照]ボタンからの項目の反映以外は、「電子申告の達人」を
       ご契約でない方も該当します。
     @ 画面の追加
       ・ [新規作成/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[提出区分]が[新規]以外の場合、以下の合計表に
         おいてツールボタン[前回受付]をクリックして表示される[前回受付情報]画面を表示できるよう画面を
         追加します。
         [前回受付番号]の[参照]ボタンをクリックすると、[前回受付番号]と[前回受付年月日]のどちらも
         反映できます。
         ※ [参照]ボタンをクリックして反映できるのは、「電子申告の達人」ご契約の方限定です。
         ([前回受付情報]画面を表示できる帳票)
         ・ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表
         ・ 配当、剰余金の分配、金銭の分配及び基金利息の支払調書合計表
         ・ 非居住者等に支払われる給与、報酬、年金及び賞金の支払調書合計表
       ・ 以下の条件に全て該当する場合、注意メッセージを表示するよう画面を追加します。
         (条件)
         ・ [新規作成/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[提出区分]が[新規]以外
         ・ [提出媒体]が[14:電子申告]
         ・ [前回受付情報]画面の[前回受付年月日]に1つ以上空欄がある
     A ボタンの追加
       ・ [新規作成/基本情報の登録]画面−[基本情報]タブ−[利用者識別番号(e-Tax)][参照]ボタンを
         追加します。クリックすると[利用者識別番号(e-Tax)]を反映する画面が表示されます。
         ※ [参照]ボタンをクリックして反映できるのは、「電子申告の達人」ご契約の方限定です。

4.その他
(1) 電子申告について

    本プログラムに対応した電子申告データインポート機能(国税)もあわせて提供いたします。
    「配当、剰余金の分配及び基金利息の支払調書」「配当、剰余金の分配、金銭の分配及び基金利息の支払調書合計表」
    「給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書(一般用/納期特例用)」は「年調・法定調書の達人(平成29年分版)」
    で作成して、電子申告できます。
    それ以外の国税の帳票に対応した電子申告データインポート機能と、地方税の電子申告データインポート機能は、
    平成30年1月4日からダウンロード可能予定です。

今後も、弊社「達人シリーズ」では、皆様からのご要望を心よりお待ちしております。

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